電子出版のヒント

誰でも簡単に出版ができる方法

出版というと、ものすごくハードルが高いものと感じてしまいますが
方法によっては、誰もが簡単に出版が出来るのです。

とはいっても、やはりハードルが高い面はあります。
その高いハードルとは、原稿づくりです。

出版をするためには、原稿が必要となります。
その一冊分の原稿量が作れないという問題で、なかなか出版ができない人が非常に多いのです。

しかし、その原稿という壁を、いとも簡単に超える方法があります。

それは私のTwitterでも簡単に紹介したのですが
以下の流れで出版する方法です↓

https://twitter.com/SmahoSUGiYAMA/status/1066224665335484416

この方法を使えば、本の構成に沿って作られたインタビューに答えるだけ。

自ら考えていくよりも、非常にカンタン。
なぜなら、既に用意されたインタビュー内容に答えていくだけで
執筆段階をクリアできるのですから。

「インタビューに答えながら楽しく会話をしていたら、本の原稿が仕上がった」
そんなイメージだと思います。

ただし、この方法は作り手側からすると、ものすごく負担が大きいのです。
まず、自分自身の知識ではないので、あらかじめ知識を覚えるといった段階が必要となります。

その上で、執筆していかなければいけません。
自分の本を作る約3倍の労力が必要になるので、他の仕事が手につかなくなるのです。

しかし、出版する側からすると
通常の業務に全く影響はなく、10日〜2週間後には自分の本が出版されます。

しかも原稿は、全く書いておらず
インタビューを受けた2〜3時間のみです。

私自身、こういったサービスを「出版プロデュース」という事業として
受けるようにしているのですが
労力や時間も必要となるので、それなりの料金はかかります。

自分の本を出すことに投資ができる方
10日〜2週間という時間を買うという投資的な考えを
お持ちの方は、是非お問い合わせ下さい。

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