電子出版のヒント

電子出版なら、海外進出も可能

世界規模へ出版できるのは、なにもキンドルだけではありません。
楽天も世界に向けて、出版が可能なんですね。

但し、私が勧めるのはキンドルでの出版です。

では、なぜ楽天koboを紹介しているのかというと
このような電子出版を活用すれば、世界進出も簡単になるということです。
それは、キンドルでもkoboでも同じ。
電子出版自体が海外と繋がっている。

もちろん言葉の壁はありますが
これはノンバーバルである写真集にしたり、翻訳サービスを使えば
乗り越えられるでしょう。

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