あなたも本を出版してみませんか?

電子出版をすると、以前の無料小冊子を使った集客をおこなうことができます。
しかも、無料小冊子よりも強力なんです。

これは、お店を持っている方や専門家の方
あらゆる業種で応用できます。

しかも、出版するのはamazonです。
以前の小冊子だと、独自で配布しないといけないのですが
すでに多くのユーザーを抱えているamazonが掲載してくれるので影響力が強いのです。

集客に加えて、ブランディング効果やカタログや作品の写真集など
amazonを味方につけて、クライアント獲得の可能性を広げましょう。



杉山は、現在35冊目(上の画像+新作)を出版しておりまして
同時に「電子出版のサポートサービス」も始めました。

「電子出版スタートアップ・パッケージ」と言います。

amazonへの電子出版をサポートします。

これは単なる書籍単体のサポート(表紙作成や出版設定)だけではなく
自身でもSNS等を使って告知していくための宣伝画像
ホームページに貼り付けるバナー画像といった、集客材料も作成します。


宣伝画像は、SNSの投稿時やブログの記事に使い
レクタングルは、バナーに設置するなどで活用して下さい。

▲著作「1週間で電子出版する方法」のPR画像

そして、個別オンラインコンサル(SkypeやZOOMを活用)の全3回も用意しました。

また出版完了後は、私が運営している
ウェブサイト「ACEパブリッシング」にも掲載させていただきます。

通常は、出版社が受け付けている自費出版の紙の本で200万円前後。
電子書籍の場合、その単体で10分の1が相場です。
低料金でも、5万円〜10万円かかります。

今回は、70000円でサポートさせていただきます。
70000円(人数限定)

お支払いの金額については、あえてウッと思われる金額に設定されております。

なぜなら、安くしてしまうと軽はずみにあきらめる、そして本気にならないからです。
「元を取らないと」という気持ちになっていただくためです。
同時に、この金額で諦めてしまうようでは出版は難しいのではないのでしょうか。

せっかく関わるからには、こちらのサポート実績づくりも含め
あなたには成功していただかなければ困りますので
初回サービスも実績づくりも合わせ、今回は低価格で受けさせていただきます。


Q:出版する本は、小説でも可能ですか?
A:大丈夫です。全く問題ありません。

Q:コンサルの内容は書籍に限られますか?
A:そんなことはありませんが、まず最初の方は出版内容にを中心にさせていただいきます。
早めに出版できるなど達成した後でなら、別の質問でも構いませんが、書籍を優先させたいと思っています。

Q:今回は、何人まで募集していますか?
A: 3人ぐらいを考えています。
あまり受けすぎると、こちらの出版作業に影響でてしまいますので、受ける人数には限界があります。

Q:支払いは前払いのみですか?
A:はい、前払い(初回のコンサル後)となります。


専門家の話によれば、2020年・2021年あたりに電子書籍市場が一気に膨らむと予想されており
電子書籍がゴールドラッシュに入ると言われています。
タイミング的には、逆算して考えて2、3年前となる今の時期の活動がとても重要になります。

そういったこともあり、私自身も電子書籍を早いペースで量産しているところです。

あなたも、これから始まるゴールドラッシュに向けて
amazon
楽天を味方につけて、一気に出版デビューしませんか。

 

杉山トシツグ

 

 

追伸 : 
多くの方が始めてからスタートしても遅いので、今が踏み出すタイミングです!

「チャレンジして失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れろ」
本田総一郎(HONDAの創始者)

 

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