電子出版をしていく上での「2つの壁」とは?

「皆さん、独自メディアを作っていますか?」
という、いつものフレーズから進めて行こうと思います。

今回の内容も、電子出版をしていこうと考えている方へお送りします。

電子出版というと
「個人でも出版ができる」
「簡単に出版できる」

と言われますが、本当にそうなのでしょうか?

確かに、誰でも出版できるという事はあると思いますが
「簡単に」というと、どうなんでしょう…?

なぜなら、電子書籍出版をしていくには
ある2つの壁があると考えていて
これらの壁を乗り越えれるのであれば
「簡単に出版できる」といってもいいのです。

では、その2つの壁とは何でしょう?

 

 


【このブログについて】
複業家2.0って何?
何年も前から、教室ビジネスや自分が代表になって動かしている事業がありました。これにコンテンツを中心とした事業を取り入れ「印税収入」「広告収入」「コンテンツ販売収入」といった3つの収入モデルをベースに新しく活動を開始しました。
以前の複業モデルを1.0として、新たなコンテンツビジネスを加えたことにより複業家2.0と名付けました。これらは一切在庫を抱えることなく、無形であるコンテンツもしくは、自身のカラダ1つあれば動かせるモデルです。
複業家2.0は、3つのコンテンツモデルをベースとし、教室ビジネスと代表事業モデルの全5つのジャンルで進めています。

 

【プロフィール】
杉山トシツグ
複業家/電子書籍作家/パラレルワーカー
岡山出身。
電子出版を開始→タイピングが苦手なのでスマホの音声認識で執筆→40冊を出版し「Kindle連続作家」となる。
元ダンス教室オーナー、JSMAコンサル資格取得、ダンスメソッド開発、メディア運営といったパラレルキャリアを経験。
現在は、今までの活動に加え
PrimeVideoの配信、Vチューバーキャラクター、電子マガジンといった新しいジャンルにも挑戦しております。
※Vチューバーとは、アニメーションキャラクターを使ってYouTubeで動画を配信する人ことです。

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